Jun
7th
Sun
7th
不完全性定理は述べる。 「どんな理論体系にも、証明不可能な命題(パラドックス)が必ず存在する。 それは、その理論体系に矛盾がないことを その理論体系の中で決して証明できないということであり、 つまり、おのれ自身で完結する理論体系は構造的にありえない」 我々が、理性により作り出した理論体系が真理に到達することは決してない。
— 不完全性定理 - 哲学的な何か、あと科学とか (via murlbt)